ごあいさつ
世界はコンピュータの力でもっと面白くなれる。
1940年代にノイマン型コンピュータが提案されてからその処理能力は指数関数的に伸び続け、いまや人が感じる“現実”を改変することすら可能になりました。
なりたい自分、見せたい世界、こうなればいいのに、こんなことやってみたい。
現前化技術研究所は、思い描いたことを“イマココ”に具現化するイマジネーションとクリエーションに溢れる道のりを、システム開発・運用で支えて参ります。
現前化技術研究所 代表 / 髙鳥 光
略歴
幼少期よりモノづくりに興味を持ち発明家を志す。筑波大学にて工学を学んだのち、同大学院では人間情報学分野、特にバーチャルリアリティに関する研究で博士号を取得。在学中より現実空間と計算機が描き出す空間の融合に取り組む。舞台効果・インスタレーションアート・VR展示システム構築等のプロジェクトに参画。個人事業主として現前化技術研究所を立ち上げ、コンピューティングの力で実世界を拡張する取り組みを進める。博士(人間情報学)・上級バーチャルリアリティ技術者。
事務所概要
屋号
現前化技術研究所
所在地
千葉県船橋市
事業内容
ソフトウェア開発・コンサルティング/ 舞台システム開発・運用 / 映像収録・編集・配信
適格請求書発行事業者登録番号
T4810322431885
事業形態
個人
創業
2023年
代表
髙鳥 光(タカトリ ヒカル)